無印良品、「調光機能付 インテリアライト」5種と「スタンドライト ミニ 人感センサー付」を発売。9月1日から先行発売

[PR] 当ページのリンクにはアフィリエイト広告が含まれている場合があります。
5種類のインテリアライトが並んで点灯している様子

株式会社良品計画は2026年8月28日、「調光機能付 インテリアライト」5種と「スタンドライト ミニ 人感センサー付」を発表しました。「調光機能付 インテリアライト」5種は2026年9月1日(火)から「無印良品 東京有明」で先行発売され、9月16日(水)から全国の無印良品の店舗およびネットストアで順次発売されます。「スタンドライト ミニ 人感センサー付」は9月16日(水)から全国の無印良品の店舗およびネットストアで発売されます。

良品計画によると、在宅時間の増加やライフスタイルの多様化により、部屋全体を均一に照らすだけでなく、読書やくつろぎの時間など過ごし方に合わせて灯りを使い分けるニーズが高まっているとのことです。

目次

「調光機能付 インテリアライト」5種の特徴と仕様

「調光機能付 インテリアライト」シリーズは、素材やかたちの特長を生かし、使う場所やシーンに合わせて選べる照明シリーズです。読書やくつろぎの時間、ベッドサイドでの使用など、くらしのさまざまな場面に対応する5種類が用意されています。

商品名シェード・本体素材明るさ調整給電方式
紙風船紙風船シェード(大小2種類付属)、竹の支柱2段階USB Type-A給電方式
コーン円錐形シェード、オーク材の本体暗・中・明の3段階(シェード先端を押して切替)充電式(コードレス使用可)
ガラスガラスホルダー暗・中・明の3段階(天面タッチ操作)充電式(コードレス使用可)
ディスク円盤状シェード電球色(暗)、電球色(明)、昼白色の3つから選択(電源ボタンで切替)充電式(コードレス使用可)
台形台形のシェード、細い支柱暗・中・明の3段階(ベース天面のタッチセンサー)充電式(コードレス使用可)

紙風船

紙風船をシェードに採用し、やわらかな透過光を楽しめるスタンドライトです。紙ならではの透け感と竹の支柱を組み合わせ、空間になじむ仕上げにしています。大小2種類の紙風船シェードが付属しており、好みに合わせてサイズを選べます。明るさは2段階で調整でき、USB Type-A給電方式が採用されています。

紙風船をシェードに採用したスタンドライトと付属品

コーン

円錐形のシェードの先端を軽く押すと、ゆらゆらと揺れるライトです。押すたびに、暗・中・明の3段階で明るさを調整できます。動きのあるデザインを取り入れ、点灯操作も楽しめる仕様です。充電台から取り外してコードレスで使用できるほか、本体にはオーク材が使用されており、置物のように空間になじむ外観に仕上げています。

円錐形のシェードを持つインテリアライトと充電台

ガラス

ガラスホルダーを透過した光が全体に広がり、ガラスそのものが灯っているように見えるテーブルライトです。ライト本体はガラスホルダーから取り外して使用することもできます。天面のタッチ操作で明るさを暗・中・明の3段階に調整できるほか、充電式のためコードレスで使用できます。

ガラスホルダーを透過して光るテーブルライト

ディスク

円盤状のシェードから下方向へ光を落とし、読書や書き物などの手元灯として使いやすいライトです。電球色(暗)、電球色(明)、昼白色の3つの灯りを選べるため、用途に応じて色や明るさを使い分けられます。点灯中は電源ボタンで色や明るさを切り替えることができ、充電式のためコードレスで使用できます。

円盤状シェードのディスク型インテリアライト

台形

台形のシェードと細い支柱で構成した、シンプルなスタンドライトです。ベース天面に搭載したタッチセンサーに触れるだけで点灯や調光ができ、手元で直感的に操作できます。明るさは暗・中・明の3段階で調整可能です。充電式のためコードレスで使用できます。

台形シェードと細い支柱のシンプルなスタンドライト

「スタンドライト ミニ 人感センサー付」の特徴

「スタンドライト ミニ 人感センサー付」は、人感センサー機能を備えたコンパクトなスタンドライトです。玄関や廊下、寝室など、くらしのさまざまな場面で使用できます。

暗い環境で人の動きを感知すると自動で点灯し、最後に動きを感知してから約30秒後に消灯します。タッチ操作で明るさを暗・中・明の3段階に調整できます。コンパクトなサイズのため、玄関や廊下、ベッドサイドなどの省スペースにも設置しやすく、コードレスで使用できます。

コンパクトな人感センサー付スタンドライト
5種類のインテリアライトが並んで点灯している様子

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次