MSI「Modern S」シリーズにMSIストア限定モデル登場。8月27日より順次発売

[PR] 当ページのリンクにはアフィリエイト広告が含まれている場合があります。
MSI Modern 14S AI+ G3Mの製品イメージと主要スペックを記載した告知画像

エムエスアイコンピュータージャパン株式会社は2026年8月27日、ビジネスノートPC「Modern S」シリーズとして、外観デザインを刷新した14インチモデル「Modern 14S AI+ G3M」および16インチモデル「Modern 16S AI+ G3M」のMSI公式オンラインショップ(MSIストア)限定モデルを発表しました。両モデルは同日2026年8月27日(木)より順次発売されています。

両モデルには「インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 355」が搭載されています。資料作成やオンライン会議、マルチタスク作業に加えて、AIを活用した業務や学習にも対応するとのことです。Copilot+ PCとしての機能も備え、生産性向上やクリエイティブワークの効率化に活用できるとしています。

目次

新デザインを採用した「Modern S」シリーズ

本体にはアルミ合金筐体が採用されており、携帯性と高級感を両立したデザインになっています。外観デザインが刷新され、14インチモデル「Modern 14S AI+ G3M」にはアーバンシルバー、16インチモデル「Modern 16S AI+ G3M」にはプラチナグレイのカラーが採用されています。

14インチモデルは持ち運びやすさを重視するユーザー向けに、16インチモデルは大画面による作業環境を求めるユーザー向けに設計されているとのことです。薄型・軽量デザインと長時間バッテリー駆動を兼ね備えているとしています。

120Hzディスプレイとインターフェース構成

両モデルとも、120Hzリフレッシュレートに対応したWUXGA(1,920×1,200)解像度のディスプレイが搭載されています。作業領域を重視する場合は16インチモデル、携帯性を優先する場合は14インチモデルを選択できます。

インターフェースには、USB Type-C×2(映像出力・USB PD対応)、USB Type-A×2、HDMI™、有線LANが標準搭載されています。オフィスや会議室、出張先などで各種周辺機器を直接接続できる構成になっています。

Modern 14S AI+ G3MとModern 16S AI+ G3Mの主要スペック比較表

購入情報

「Modern 14S AI+ G3M」および「Modern 16S AI+ G3M」のMSIストア限定モデルは、いずれも2026年8月27日(木)より順次販売されています。各製品ページは以下の通りです。

MSI Modern 14S AI+ G3Mの製品イメージと主要スペックを記載した告知画像

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次