『Ray-Ban Meta (GEN3)』をメガネの愛眼21店舗で取扱い開始。価格は78,980円(税込)から

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Ray-Ban Meta (GEN3)をかけて手でフレームに触れる女性

メガネ・補聴器を販売する「メガネの愛眼」は10月16日、AIグラス『Ray-Ban Meta (GEN3)』の取扱い開始を発表しました。同日から21店舗限定で販売されており、価格は78,980円(税込)からです。

モデルはAviator、Zena、Wayfarerの3つです。定番モデルのWayfarerに、AviatorとキャットアイスタイルのZenaという2つの新スタイルがくわわりました。

Ray-Ban Meta (Gen 3) Zena、黒フレームのキャットアイ型AIグラス

Aviatorは、1930年代に米国空軍のために作られたシルエットのモデルです。WayfarerはSkylerシェイプを採用しており、1960年代のアーカイブや航空旅行のゴールデンエイジに着想を得たデザインです。

Ray-Ban Meta (Gen 3) Aviator、べっ甲柄フレームのAIグラス
Ray-Ban Meta (Gen 3) Wayfarerを着用した男性
目次

Meta AIの機能とTransitions®レンズ

『Ray-Ban Meta (GEN3)』では、目の前のものについて質問するとMeta AIが答えます。写真を撮る、音楽やポッドキャストを聴く、通話やメッセージを送信するといった操作も、スマートフォンを取り出さずに行えます。

一部の機能は、提供地域、言語、アプリ、ソフトウェアの対応状況により利用できない場合があります。利用可能な地域は事前に確認する必要があります。

レンズについては、屋内ではクリアまたはわずかに色づき、屋外では色づきが濃くなるTransitions®レンズとの組み合わせがおすすめとのことです。Transitions®レンズは100%のUVプロテクションを備えています。

Transitions®レンズ組み合わせの、ブラウンレンズのRay-Ban Metaグラス

試着できる取扱店舗

取扱い全21店舗では、実際に試着・体験できるデモ機が用意されています。度付きで使う場合は、度数によって製作できないことがあります。

取扱店舗は次の21店舗です。

  • 新潟県:イオンモール新潟亀田インター店(Oakley Metaも取扱い)
  • 茨城県:イオンモール水戸内原店(Oakley Metaも取扱い)
  • 千葉県:イオンモール幕張新都心店(Oakley Metaも取扱い)
  • 東京都:下北沢店
  • 静岡県:イオンモール浜松市野店(Oakley Metaも取扱い)
  • 愛知県:mozoワンダーシティ店(Oakley Metaも取扱い)
  • 三重県:SYZイオンモール鈴鹿店(Oakley Metaも取扱い)
  • 滋賀県:イオンモール草津店
  • 京都府:イオンモール京都桂川店、京都ヨドバシ店
  • 大阪府:イオンモール四條畷店、ららぽーとEXPOCITY店(Oakley Metaも取扱い)、ららぽーと和泉店(Oakley Metaも取扱い)、SYZイオンモール堺鉄砲町店、SYZイオンモールりんくう泉南店(Oakley Metaも取扱い)
  • 兵庫県:イオンモール神戸北店
  • 奈良県:イオンモール橿原店、イオンモール大和郡山店
  • 徳島県:イオンモール徳島店
  • 高知県:イオンモール高知店(Oakley Metaも取扱い)
  • 福岡県:イオンモール福岡店

店舗名に「Oakley Metaも取扱い」と付いた店舗では、Oakley Metaも取り扱っています。『Ray-Ban Meta (GEN3)』の詳細は、特集ページで案内されています。

Ray-Ban Meta (GEN3)をかけて手でフレームに触れる女性

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