
前方・車内・後方の3方向を同時に録画できるドライブレコーダー『70mai Dash Cam T400』が、参考価格21,990円から9%オフの19,999円で販売されています。値引き額は1,991円で、この価格はプライム会員限定です。
64GBのMicroSDカードが付属し、12V車と24V車の両方で使えます。
商品の特徴
『70mai Dash Cam T400』は、フロント、車内、リアの3つのカメラで同時に録画する構成です。画角はフロント125°、車内147°、リア130°で、画素数はフロントが370万画素、車内とリアが200万画素です。リアカメラのケーブル長は6メートルなので、車両と配線方法に合わせて、リアカメラが本体に安定して接続できるか確認が必要です。
夜間の撮影には、大口径のF1.55レンズとHDR、独自の70mai Lumi Vision技術を使っています。車内カメラは940nmの赤外線LEDを4灯備え、後部座席のように暗くなりやすい場所も夜間に撮影できます。録画された信号機の点滅が気になる場合は、アプリまたは本体で録画のリフレッシュレートを55Hzに設定できます。
駐車監視は、別売のType C駐車監視専用配線「70mai UP03」または「70mai UP06」を接続すると、エンジンを切ったあとに自動で有効になります。作動時間は無制限、2時間、4時間、8時間、12時間、24時間から選べ、駐車中にGセンサーが衝撃を検知すると30秒間の映像を記録します。同じ配線を使うと、駐車中に3カメラ同時のタイムラプス録画もできます。
走行中の衝突や異常な揺れはGセンサーが検知し、事故発生前の10秒間から最大3分間までの映像と、発生後30秒間の映像を専用フォルダに記録します。スイッチをすばやくダブルクリックすれば、任意のタイミングでも記録できます。電源が切れたときのファイル破損を防ぐスーパーキャパシターを搭載し、動作保証温度は-10℃から60℃です。録画データはメモリーカードが一杯になると、古いものから上書きされます。
WiFi6とGPSを内蔵し、スマートフォンのアプリで設定、操作、動画の確認、保存ができます。パソコンに直接つないで映像を読み込むこともできます。付属の64GB MicroSDカードで、3カメラ同時録画を約3時間行えます。ほかのカードを使う場合はU3規格以上が必要です。ブラケットの角度は最大67°まで調整できますが、フロントガラスが垂直に近い形状の車両では取り付けに適さない場合があります。
主な仕様
- カメラ構成:フロント、車内、リアの3カメラ同時録画
- 画角:フロント125°、車内147°、リア130°
- 画素数:フロント370万画素、車内200万画素、リア200万画素
- レンズ・画質機能:F1.55、HDR対応
- 通信・位置情報:WiFi6、GPS内蔵
- 対応電源:12V車、24V車
- 同梱物:64GB MicroSDカード、日本語取扱書
- 保証期間:1年
こんな人におすすめ
- 前方や後方だけでなく、後部座席を含む車内の様子も赤外線LEDで夜間に記録したい人
- 別売の駐車監視専用配線を用意して、駐車中のいたずらや当て逃げにも備えたい人
- 12Vの乗用車だけでなく、24Vのトラックにもドライブレコーダーを取り付けたい人
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