『スカイベリー®WiFi』がサービス開始9周年。記念キャンペーンで端末代が17,380円に値引き

[PR] 当ページのリンクにはアフィリエイト広告が含まれている場合があります。
スカイベリーWiFi 9周年キャンペーンの端末値引きとAmazonギフトカード特典の告知画像

a2network株式会社は2026年9月1日、海外向けモバイルWiFiサービス『スカイベリー®WiFi』がサービス開始から9周年を迎えたことを発表し、感謝を込めた「9周年ありがとうキャンペーン」を実施しています。

海外旅行や海外出張、留学、スポーツ遠征など、さまざまな目的で海外へ渡航する利用者の通信環境を支えてきたことへの感謝を込めた企画とのことです。

目次

「9周年ありがとうキャンペーン」の内容

実施期間は2026年9月1日(火)から2026年11月30日(月)まで実施されています。

特典として、新規契約の場合、端末代が通常27,280円(税込)のところ、9,900円(税込)の値引きにより17,380円(税込)で申し込めます。別途、事務手数料3,850円(税込)と送料880円(税込)が必要です。

アンケートに回答すると、Amazonギフトカード(1000円分)がプレゼントされます。

2017年の開始から広がった通信手段

2017年から2026年までの海外渡航における通信手段の変化を時系列で示した図解

『スカイベリー®WiFi』は2017年にサービスを開始しました。当時は海外専用のレンタルWiFiなどが主流だったとのことで、日本でも海外でも国境を意識せずシームレスに使える通信サービスを目指してスタートしたとのことです。

その後、海外でスマートフォンを使う場面が広がり、Web検索や地図確認、SNSなど「つながる」ことが海外渡航に欠かせないものになっていきました。一方、2020年以降のコロナ禍では海外渡航が大幅に減少し、国内で利用される機会が増えるなど、通信を取り巻く環境は変化しました。

海外渡航が再開すると、eSIMやキャリアの海外プランなど新たな通信手段も広がり、利用者が自分の用途やスタイルに応じて使い分ける状況になっているとのことです。

こうした変化の中で、200の国と地域で使える都度購入型の『ベリーeSIM®』や、一度のインストールで国内外ずっと使えるサブスクリプション型の『スカイベリー®eSIM』など、利用シーンに応じて選べる通信サービスも展開されてきました。

『スカイベリー®WiFi』とは

『スカイベリー®WiFi』は、海外旅行や海外出張をはじめ、日本を含む158の国と地域で利用できる購入型のモバイルWiFiサービスです。設定はそのまま、1台で海外と国内の両方に利用できることが特長です。

利用頻度や渡航スタイルに応じて料金プランを選択できるほか、利用しない期間は低料金で回線を維持できる『回線お預かりサービス』が用意されています。

スカイベリーWiFi 9周年キャンペーンの端末値引きとAmazonギフトカード特典の告知画像

この記事が気に入ったら
いいね または フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次