
caseplayは8月3日13時30分、横浜DeNAベイスターズデザインのスマートフォンケースを発売したと発表しました。ホームユニフォームデザインにくわえ、新ビジターユニフォーム(2026~)デザイン、球団マスコットをモチーフにしたデザインなど全13デザインを、iPhoneやXperia、Pixel、Galaxyなど160機種以上で展開しています。
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デザインラインナップ
今回のラインナップは、おなじみのホームユニフォームデザインにくわえ、新ビジターユニフォーム(2026~)のデザインを反映しています。球団マスコットの「DB.スターマン」や「DB.キララ」をモチーフにしたデザインも用意され、試合観戦から日常使いまで楽しめる仕上がりとのことです。
商品ラインナップと価格
商品は4種類展開されています。
- 『スリムプロテクションケース』:4,980円(税込)
- 『スリムプロテクションプレミアムケース』(MagSafe有無):MagSafeなし5,980円、MagSafeあり6,980円(税込)
- 『プレミアムスクエアケース』(MagSafe有無):MagSafeなし5,980円、MagSafeあり6,980円(税込)
- 『プレミアムパネル』:3,480円(税込)
対応機種は、『スリムプロテクションケース』が160機種以上(iPhone/Xperia/Pixel/Galaxyなど)です。展開アイテムはケース類のみとなっています。
製品特徴|スリムプロテクションケース
『スリムプロテクションケース』は、消費者が使用した後の樹脂製品(ポストコンシューマー)を100%用いて製造されています。

コーナー部分にはエアーポケット構造が備えられており、デバイスへの衝撃を緩和する設計とのことです。
画面割れ補償サービス「caseplay CARE」
caseplayのスマホケースと液晶保護ガラス(2,480円 税込)を同時購入すると、購入後365日間、特別な手続きなしに画面割れ補償を受けられる「caseplay CARE」も用意されています。詳細はcaseplay CAREのページで確認できます。
