
『Jackery ポータブル電源 3600Plus』(別売)に接続して容量を3,584Whから最大21,504Whまで拡張する専用バッテリー『Jackery ポータブル電源 3600Plus 専用拡張バッテリー』が、参考価格259,000円から35%オフの168,350円で販売されています。値引き額は90,650円です。
セール期限は2026年11月12日23時59分です。
商品の特徴
『Jackery ポータブル電源 3600Plus』の容量を増やすための専用拡張バッテリーです。本体(別売)と接続すると、容量は3,584Whから最大21,504Whまで広がります。拡張バッテリーは最大5台まで同時に接続でき、大規模な電力供給にも対応できる構成です。単体では本体の代わりにならないため、本体は別途用意する必要があります。
電池セルにはリン酸鉄リチウムを採用しており、6,000回の充放電後も容量の70%を維持します。CTBコンパクト設計により、強度を保ったまま本体を小型化しています。防火・耐衝撃設計も施されています。
安全面では、最新のUL1973認証を取得しています。BMS(バッテリーマネジメントシステム)を搭載し、過充電・過放電・過熱を防ぎます。-15℃の低温環境でも放電できます。
スマートディスプレイにはバッテリー残量がリアルタイムで表示されるため、状況をひと目で確認できます。保証は、Jackery Japanでの購入日から3年に加え、2年の自動延長保証が付きます。製品の保証登録は不要です。故障時の修理サービスと使用後の製品回収サービスも用意されています。
主な仕様
- 対応機種:『Jackery ポータブル電源 3600Plus』(別売)
- 容量:3,584Wh
- 拡張時の最大容量:21,504Wh(最大5台まで同時接続)
- 電池セル:リン酸鉄リチウム
- 安全性:UL1973認証取得、BMS搭載
- 低温放電:-15℃に対応
- 保証期間:購入日から3年、さらに2年の自動延長
こんな人におすすめ
- 『Jackery ポータブル電源 3600Plus』を持っていて、停電時のバックアップ電源として使える容量を増やしたい人
- 寒冷地での使用や冬のアウトドアを想定し、-15℃の低温放電に対応した拡張バッテリーを探している人
- 高額な機器だからこそ、3年に2年の自動延長を加えた長期保証と修理・回収サービスのある製品を選びたい人
価格や在庫、セール内容は各商品ページの取得時点の情報です。購入前にAmazonの商品ページで最新の表示をご確認ください。
