
オークリーは10月21日、10月17日(土)・18日(日)に横浜赤レンガ倉庫で開催されたアーバンスポーツの祭典「YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL ’26」に、パフォーマンスAIグラス『Oakley Meta』を体験できる期間限定ブース「Oakley Meta Base」を出展したと発表しました。
「Oakley Meta Base」の出展は、7月開催の「MURASAKI SHONAN OPEN 2026」に続いて2回目です。今回はスケートボードに焦点を当て、「Oakley Meta Vision Jam」と題したコンテンツを実施しました。会場にはプロスケートボーダーの西村碧莉選手も登場しています。
スケートボードをテーマにした「Oakley Meta Vision Jam」
「Oakley Meta Vision Jam」は、「YOKOHAMA URBAN SPORTS FESTIVAL ’26」のコンテンツのひとつとして展開されたスケートボードがテーマの企画です。『Oakley Meta』をプレゼントする特別企画として実施されました。


『Oakley Meta』はハンズフリーで写真や動画を撮影できます。滑走中の視点やその場の空気感を自然に記録できるとのことです。
「Oakley Meta Base」で体験できる内容
「Oakley Meta Base」は、『Oakley Meta』を実際に手に取り、機能や活用シーンを体験できるブースです。体験できるのは、ハンズフリーでの写真・動画撮影、オープンイヤーオーディオによる音楽体験、Meta AIとの自然な対話です。


2日間のイベント出展には、1000名以上が訪れたとのことです。
『Oakley Meta』のモデルと販売先
『Oakley Meta』は、『Oakley Meta HSTN』と『Oakley Meta Vanguard』の2モデルをラインアップしています。直営オークリーストア、オークリー公式オンラインストア、Meta.com、全国の正規取扱販売店で販売されています。


価格はいずれも8色展開で、『Oakley Meta Vanguard』が96,580円から111,980円、『Oakley Meta HSTN』が77,220円から92,620円です。価格はすべて税込で、直営チャネルに基づく参考価格です。
- オークリー公式オンラインストア:https://www.oakley.com/ja-jp/l/oakley-meta
- Meta.com:https://www.meta.com/jp/ai-glasses/oakley-meta/
