ハーマンインターナショナル、『JBL Summit』シリーズを「第43回 2026東京インターナショナルオーディオショウ」に出展。会期は10月23日から25日

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大型ホーンと4つのウーファーを備えた木目仕上げのハイエンドスピーカー

ハーマンインターナショナルは10月21日、「第43回 2026東京インターナショナルオーディオショウ」に出展すると発表しました。会期は10月23日から25日で、JBL 80周年に合わせて『JBL Summit』シリーズを展示します。

出展内容は、『JBL Summit』シリーズの展示と、新しいMark Levinsonのアンプ群と組み合わせたデモンストレーションです。ARCAMの新しいエレクトロニクス群も並びます。

JBLは1946年の創立から80周年を迎えます。展示の中心は、フラッグシップモデルの『JBL Summit Everest』です。デモンストレーションは『JBL Summit K2』『JBL Summit Makalu』を含む、『JBL Summit』シリーズすべてのモデルが対象です。新しいMark Levinsonのアンプ群と組み合わせ、各モデルのサウンドを体感できます。

木目の筐体にホーンとブラックグリルを備えた大型スピーカーの正面

ブースの場所は、東京国際フォーラム・D棟1階(Hall D1)です。Mark LevinsonとARCAMの展示も同じブースで行われます。

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会期・会場・入場方法

会期は10月23日(金)から25日(日)までです。開催時間は、23日と24日(土)が10時から19時、25日が10時から17時です。会場は東京国際フォーラム(東京都千代田区丸の内3-5-1)です。

入場は事前予約制で、予約方法は公式サイトに掲載されています。事前予約がない場合も、当日の入場登録が可能です。受付は各日12時からで、午前中は事前予約した人のみ入場できます。

大型ホーンと4つのウーファーを備えた木目仕上げのハイエンドスピーカー

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