
Tapoのカメラやセンサーをまとめて管理し、録画映像を本体内に保存する『Tapo ホームセキュリティ ハブ H500』が、過去価格19,193円から17%オフの15,984円で販売されています。値引き額は3,209円で、購入条件はプライム会員限定です。
セール期限は2026年10月19日23時59分です。
商品の特徴
『Tapo ホームセキュリティ ハブ H500』は、最大16台のTapoカメラと64台までのセンサー類を1台で管理するスマートホーム用のハブです。16GBのローカルストレージを内蔵し、録画した映像を外部に送らず本体内で管理します。人や動きを見分けるAIの処理も本体で行うため、映像はクラウドに保存されません。
ストレージは2.5インチのSATA HDD/SSD(別売)を追加して拡張できます。動作確認済みのモデルが公開されており、一覧にない製品でも、2.5インチSATA、5V電源供給、消費電力10W未満の条件を満たせば使える可能性があります。一覧は参考情報のため、個体差や使用環境によって互換性に差が出る場合があります。
AI機能のないTapoカメラをつなぐと、人物・車両・ペットの認識が加わります。登録した顔を識別して、それ以外の人物と区別することも可能です。登録されていない顔を検出すると、110dBのアラートが自動で鳴ります。ドアホンとは、内蔵のマイクとスピーカーによる双方向通話ができます。
接続は2.4GHz/5GHzのWi-Fiか有線LANから選べ、設定はTapoアプリの案内に沿ってハブとカメラ、センサーを順に追加する流れです。HDMIポートでテレビやモニター(別売)につなげば、複数のカメラ映像を大画面で確認できます。対応するカメラはモデルとバージョンごとに異なるため、手持ちのカメラは商品ページの対応カメラ一覧で確認してください。
主な仕様
- 管理できる台数:Tapoカメラ最大16台、センサー類最大64台
- 内蔵ストレージ:16GB
- 拡張ストレージ:2.5インチSATA HDD/SSD(別売)に対応
- 接続方法:2.4GHz/5GHz Wi-Fi、有線LAN
- 映像出力:HDMI(テレビ・モニターは別売)
- アラート音:110dB
- 設定・管理:Tapoアプリ
こんな人におすすめ
- 複数台のTapoカメラを使っていて、録画映像をクラウドに送らず本体内で保存・管理したい方。
- AI検知のないTapoカメラに、人物・車両・ペットの認識を後から加えたい方。
- 玄関や店舗のカメラ映像を、テレビやモニターでまとめて見られる環境を整えたい方。
価格や在庫、セール内容は2026年10月14日 01:39時点の情報です。購入前にAmazonの商品ページで最新の表示をご確認ください。
