
バッテリーを内蔵し、コンセントのない場所でも使える『SwitchBot サーキュレータ― 温湿度計プラス』が、参考価格16,760円から30%オフの11,800円で販売されています。値引き額は4,960円です。
セール期限は2026年10月12日23時59分です。
商品の特徴
『SwitchBot サーキュレータ― 温湿度計プラス』は、静音設計とコードレス運転を備えたサーキュレータ―に、温湿度計プラスが付いたセットです。DCモーター、高性能エアダクト、防音性を高めたスパイラルグリル設計のガードを採用し、運転音はそよ風モードで24dBです。羽根径は23cmで、30畳のリビングでは10分で約2度気温を下げます。
バッテリーを内蔵しているため、キッチン、浴室、ベランダなどコンセントのない場所にも置けます。無線での連続使用は、1段階の送風で首振り機能をオフにした場合に最大12時間です。コンセントに接続しての使用にも対応します。首振りは自動の3D首振りで、アプリから好みの角度に固定することもできます。風速はアプリで1〜100%の範囲で調節でき、前回電源をオフにしたときの設定で運転を始めるメモリー機能があります。
温湿度計プラスはスイス製の高精度センサーを搭載し、0.1℃の温度差と1%RHの湿度差を4秒ごとの測定で感知します。6種類の設置方法があり、浴室などでは水に濡れない場所に置きます。SwitchBotハブミニを使えば、アレクサ、Googleアシスタント、Siri、LINE CLOVAなどから声で温度と湿度を確認でき、IFTTTにも対応します。サーキュレータ―の音声操作や遠隔操作、スケジュール機能にはSwitchBotハブが必要です。SwitchBotハブ2と連携すると、温湿度センサーが測った室内の温湿度をもとに、エアコンとサーキュレータ―を自動でオン・オフできます。
前ガードを外して羽根などを水洗いでき、台座には2段階で明るさを変えられる常夜灯が付いています。
主な仕様
- 構成:サーキュレータ―と温湿度計プラスのセット
- 羽根径:23cm
- 運転音:24dB(そよ風モード)
- 適用の広さ:30畳
- 連続使用時間:最大12時間(バッテリー使用時、1段階送風・首振りオフ時)
- 温湿度計の測定間隔:4秒ごと
- 温湿度計の設置方法:6種類
- 連携:アレクサ、Googleアシスタント、Siri、LINE CLOVA、IFTTT(ハブが必要)
こんな人におすすめ
- キッチンやベランダなど、コンセントが近くにない場所で送風したい人
- 寝室やリモートワーク中の部屋で、運転音の小さいサーキュレータ―を探している人
- SwitchBotハブ2を使い、室内の温湿度に合わせてエアコンとサーキュレータ―を自動で動かしたい人
価格や在庫、セール内容は2026年10月9日 23:24時点の情報です。購入前にAmazonの商品ページで最新の表示をご確認ください。
